2006年01月31日

TEAM26

マリーンズのファンクラブが「TEAM26」という名前に生まれ変わり、
内容もリニューアルされるそうだ。(マリーンズ公式サイト)

2月25日から受付開始ということなんだけど、
現段階で細部まで公表されているわけではないようで、
「ファンクラブ種別と年会費」「シート区分とチケット金額」等の、
ごくごく基本的なことが載っているだけで、正直少々わかりづらい。

ただ、個人的にはファンクラブの費用対効果が得か損とかいう次元では判断したくなくて、

「オイラがマリーンズを支えているんだ!!」

って気持ちになりたいから、確かに安月給で苦しくはあるけれど、
ゴールド会員(年会費¥10,000)に入ろうかなと思っている。
しかし、何人かの意見を目にしたところ、やれチケット種別がどうだとか、
金額がどうだとか、サービス全般がどうだみたいに言っている人もいるようだ。

けど、

「それって違わないかい!?」

って思う。

やっぱり活躍した選手の年俸って上がっていくじゃん!
年俸ってその選手の価値をお金であらわしたものだから、
いいパフォーマンスを見ようと思ったら我々の支払金額も上がって当然じゃん!
昨年の選手の活躍は1試合をあの金額で見るには「正直やすいなぁ」って思ったよ。

もちろん前年のチーム成績によって、
毎年のようにファンクラブの料金だとか入場料金が乱高下していたら問題だけど、
しばらく活躍が続いて今後年俸が上がりそうな若い選手が多く、
また今まで以上に多くのファンを抱える球団になった今こそ、
ある程度のお金をファンが落としていくようなシステムにしないといけないときなんじゃないかな。
(当然選手は最高のプレーで我々ファンを満足させてほしい)

今回のファンクラブリニューアルはその第一歩なんだよね。
まだ手探りの状態が伝わるファンクラブの改革だけど、
温かい目で(そして時には厳しい目で)見守っていくことが大切だと思う。
ニックネーム ナパ at 19:10| Comment(6) | TrackBack(0) | baseball

残念

京都大学アメリカンフットボール部員3名が女子学生2人を、
集団で強姦したとされる事件が先日ニュースになったけど、
それに伴って京都大学はアメフト部の春季公式戦5試合の欠場を決めたそうだ。

京都大学アメフト部といえば、最近こそ立命館大学の躍進で優勝からは遠ざかっているけれど、
関西アメリカンフットボール界では関西学院大学と「関京2強時代」を形成したほどの強豪だ。
国公立大学の中でも最難関校の京都大学で、アメフトにおいても全国レベルの成績を収めることは、
まさに「文武両道」のシンボルといえる存在だったわけで、とてもショッキングな出来事だった。

このような事件がおきると、部活動にも影響が起きるのが毎度の話。
けど、一部の部員が起こした不祥事で、他の部員が不利益を被るようなことは、正直言って腑に落ちない。
会社員が不祥事を起こしたって、会社の活動が停止することはないでしょ?
(自分で書いてて、ちょっと比較にムリはあるとは思うけど…)
京都大学をここまで強くした水野弥一氏の進退問題だって、
こんな一部の部員のバカな行為で第一線から退くようなことがあれば、
アメフト界の大きな損失だと思う。

起きてしまった不祥事は事実。
その事実から目をそむけたり逃げ出したりすることは当然許されることではない。
ただここで一番大切なのは、この問題に正面から向き合ってチームを立て直し、
京都大学ギャングスターズの強さを再びファンのみんなに見せることじゃないかな。
そう願っている人はきっとたくさんいるはずだ。
ニックネーム ナパ at 12:26| Comment(0) | TrackBack(0) | sports

2006年01月30日

入れ込み気味

3月19日に讀賣とのオープン戦がある。
(オイラの場合、常に話題はマリーンズがベースなので、当然マリーンズとの試合だ)

当初発表された予定では入っていなかったんだけど、
急遽追加日程として組み込まれたカードだ。
日曜日だし讀賣戦だし絶対満員になると思う。

この試合には、自分の尊敬する大学の先輩を招待しようと考えている。
彼は生粋のトラキチなんだけど、
この機会に是非マリンスタジアムの雰囲気を味わっていただきたかったし、
何よりマリーンズとタイガースの共通の敵である讀賣が相手だから、
きっと楽しんでいただけるはず。
思いっきりマリーンズを応援して、小坂に声援を送り、
そしてスンヨプにブーイングを送る…(笑)

素晴らしい快晴の空の下、新しいシーズンが近づいたことに興奮しながら、
声を枯らして応援するシーンが今から目に浮かぶ。。。
早く来い来い3月19日!!
(入れ込みすぎ!!)
ニックネーム ナパ at 12:50| Comment(0) | TrackBack(0) | baseball

2006年01月29日

野球選手は万能?

学生の頃、運動会でクラブ対抗リレーをしたら、
陸上部より野球部のほうが足が速かったりして、
野球部の運動神経が比較的高いってことなかった?

オイラは野球をやってて、そういう場面に多々遭遇してきたから、
自分もスポーツ万能だって思ってた。
けど、今日初めてゴルフクラブを握ったという友人と打ちっぱなしに行って、
その気持ちは遥か彼方に消え去った…。
その人の巧いこと巧いこと。
ゴルフ暦2年のオイラをしのぐ巧さ。
ゴルフも成長しない、スキーも上達しない、
スポーツ万能って思ってたオイラだけど、
ひょっとして
ただの野球バカ?
ニックネーム ナパ at 23:32| Comment(2) | TrackBack(0) | diary

2006年01月28日

続アナログ人間の憂鬱

いまだにパソコン復旧せず…。
こりゃ、専門家でも家に呼んで作業してもらわないとどうしようもないな(涙)。。。
ニックネーム ナパ at 21:10| Comment(4) | TrackBack(0) | diary

2006年01月27日

無駄遣いやろ

苗場にスキーに行った際、会社の同僚にお土産を買っていった。
こう言っちゃ何だけど、選ぶ品はいつも「質より量」。
いくら美味しいものを買ってきたって、みんなの手に渡らなければ意味がないもんね。

そんなわけで今回購入したのがこちらの「雪だるまチョコサンドクッキー」



omiyage.jpg

全部で40本入っていたから、問題なくみんなの手に行渡ることができた。
質より量とはいっても、なかなか美味しいと評判で買ってきた甲斐があった。

ところで自分でもこのお菓子をひとつ食べてみたら、
どこかで食べたことのあるような懐かしい味が…。
なかなか思い出すことが出来なかったんだけど、
今の時代はホントに便利になったもので、
インターネットの検索サイトで探し出すことが出来るんだよね。
そして、見つかりました!!それは、

山形県蔵王銘菓「樹氷ロマン」

昔、蔵王にスキーに行ったときにみやげに買ってきて大好評だったお菓子。
思い出したらついつい欲しくなってしまい、近所で購入できないか調べてみた。
すると虎ノ門付近に山形プラザという山形県の特産品を扱ったブースがあることが判明。

昼休みに会社の自転車を飛ばしてちょっと買ってきてみました。



omiyage1.jpg

山形に行ったわけでもないのに、何のために買ったんだろう…。
同じような味なら、先に買ってきた上のチョコサンドクッキーで十分じゃないの?
こんな具合にオイラは無駄遣いを繰り返しています(苦笑)

P.S.今回の記事は会社のパソコンを利用して作成しました。
まだ自宅のパソコンは直っていません(涙)
ニックネーム ナパ at 17:31| Comment(4) | TrackBack(0) | diary

アナログ人間の憂鬱

自宅のパソコンが突然インターネットにつながらなくなった。
自他共に認めるアナログ人間のオイラには、
対処方法がさっぱりわからない。

ブログは携帯電話でも更新できるんだけど、
文字の入力がしづらいし何より文字数制限の壁がある。
ブログ毎日更新の年間目標に早くも黄色信号か?

どうするオレ。どうなるオレ。
つづく!!
ニックネーム ナパ at 09:41| Comment(2) | TrackBack(0) | diary

2006年01月26日

人身事故

最近人身事故がよく起きる。
それが朝の忙しい時間帯ならかなりの迷惑になる。
出社時間は読めないし、長時間立たせられるし、
通勤するだけでフラフラになっちゃう。

けど、よく考えてみるとその事故で人が死んでいるんだよね。
たくさんの人に迷惑をかける死に方を選ぶことは許されることではないんだけど、
そのようなことをしてまで、死を選ぶほどに追い込まれる精神状態になるってどんなもんなんだろう。

30年以上も生きていると身近な人の死を経験することが何度か出てくる。
それは、病気だったり事故だったりそして自殺だったり。
自殺した仲間はビルからの飛び降りだった。
後日その場所に手を合わせに行ったときに、
まさに飛び降りたその現場から下を覗き込んでみたんだけど、そりゃ脚がすくんだ。

勇気を持って大きなことをする奴ではなく、
どちらかというと小心者に近い部類の人間だったから、
手すりを乗り越えていく心境になるということ自体、
異常な精神状態を物語っているし、
オイラにはそれが信じられなかった。

そうなるまでの過程から推測するに、
「やり直せる」「立ち直れる」そんな希望がなくなったから、
このような結果になったようだ。

けど、オイラは奴のやったことを絶対に正しいことだったとは認めない。
人間どのような状況に置かれても、必ずやり直せるし立ち直れるはずだから。
奴のとった行動が間違っていたんだということをオイラの人生で証明してみせたい。
同じ時期に同じ苦しみを味わった人間としてね。。。

奴にこの記事を捧げます。
ニックネーム ナパ at 12:18| Comment(0) | TrackBack(0) | diary

2006年01月25日

スーパーボウル

NFL(ナショナル・フットボール・リーグ)の王者決定戦(スーパーボウル)が、
2月5日(日本時間6日)に行われる。
先日行われた各カンファレンスの決勝戦の結果、
今年はピッツバーグ・スティーラーズ(AFC)対シアトル・シーホークス(NFC)の対戦。

リーグ加盟30年にして初めてスーパーボウルに進出したシーホークスと、
プレーオフに進出したチームの中で最下位シードながら、
番狂わせを演じ続けたスティーラーズとの対戦で、とても興味深い組み合わせとなった。
(個人的にはここ数年カウボーイズが低迷しているのが残念なんだけど…)

おそらくはNFCを第1シードで勝ち進んできたシーホークスの方が、前評判は高いんだろうけど、
サッカー並みにホームフィールドのアドバンテージが大きいアメリカンフットボールの世界で、
アウェーながら、毎試合のように奇跡的な勝利を重ねてきたスティーラーズなら、
最後の大舞台でも何かやってくれるのではないか、という期待を抱かずにはいられない。

このブログでも何度か取り上げてきたけど、オイラはアメリカンフットボールが大好き。
日本人だと身体的能力がアメリカ人に劣るから、
日本の試合を観ていてもプレーの質は見劣りしちゃうんだけど、
NFLのゲームを見ると、「あいつらバケモノか?」
って言いたくなるような、ありえないスーパープレーの連続でホントに面白い。
例えば、200cm100kgの大男が50mを6秒フラットで走ったりするシーンを想像してみてほしい。

日本の人口が何人かよく知らないけど、
そんな日本人おそらく数えるほどしかいないだろうし、
その中でアメリカンフットボールをやっている人なんてまずいないだろう。
だけど、NFLを見ると、そんなプレイヤーは腐るほどいる。
そのレベルのフィジカルを持ったバケモノが全力で投げたり走ったりぶつかったり、
するわけだから面白くないはずが無い。

毎年このスーパーボウルはNHKのBSで生中継をする。
残念ながら自分の家にはそんなモダンな放送を見る機械を持ち合わせていない。
けど、会社のテレビは衛星放送も受信しているので試合を見ることはできる。
だからちょっと早起きになっちゃうけど、早めに会社に行って始業時間まで試合観戦することにしよう。

カウボーイズが進出してないから、どっちに勝ってほしいなんてことは無いんだけど、
残り時間0秒になるまで、手に汗握る見ごたえのある試合を見せてくれたらそれでいい。
ニックネーム ナパ at 12:39| Comment(0) | TrackBack(0) | sports

マイボトル

そんなに「酒豪」ってほどでもないオイラだけど、
行きつけの居酒屋ってものがある。
そのお店で最近、自分の好きな言葉を入れ込んだ、
ボトルキープの焼酎を入れる為の焼物を作ってくれた。
マリーンズファンを自任するオイラは当然それに関する言葉を入れた。
その言葉とは、

「俺たちの誇り」。

ここで言葉にしたって大してイメージも湧かないし、
何ともいえないだろうから、どんなものか画像を御覧ください。



こんな感じ!!

hokori.jpg

なかなかカッコいいでしょ?
文字も綺麗だし、何より威厳がある!!

優勝記念パレードの協賛金を振り込んだ人だけがゲットできるストラップに、
友人からもらったプレゼントストラップも飾りこんだボトルです。

中に入っている焼酎はサントリー樹氷で、ごくごく一般的だけど、
これを飲むたびに、マリーンズを応援する気持ちを更に強くするナパでした。。。
ニックネーム ナパ at 01:37| Comment(2) | TrackBack(0) | diary

2006年01月24日

長期旅行からの帰宅

今さっき苗場から帰ってきた。
今回のスキーツアーで、東北北陸の、
いわゆる雪国と言われる地方の人たちの大変さが良くわかった。

何しろ雪かきをしないことには何も始まらないのに、
後から後から雪が降り積もる状態なのだ。

天候に腹を立ててもしょうがないのだけど、
ついついイライラしちゃう自分に気づいた。
だって一生懸命雪かきをしているのに、
その横から大量の雪が降ってくる…。

関西出身で「イラチ」
(標準語に直せば「短気」が一番近いかな)
な自分にとってはとても耐えられない!

そんな状態が毎冬に訪れているのだから、
雪国の人たちの根気よさには頭が下がる。

さてそんなナパのスキーの腕前だけど、
10数年前のウェアーを着ていて、
一見すると「メチャ上手そう」なのに、
いざ滑らせてみると大したことはない。
はっきり言って、

「野球のほうが簡単!」

オイラがまるで自転車をこぐように軽やかにスキーを滑る、
スキーが上手な皆さんに正直憧れます…。
ニックネーム ナパ at 23:21| Comment(0) | TrackBack(0) | diary

2006年01月23日

遭難?

昨日に引き続き苗場より。
とてつもない暴風雪で身動きが取れない状態。。。
もちろんホテルは安全だから何の問題もないんだけど、
孤立したホテルの窓から物凄い天候を見つめていると、ひょっとすると、
「今オイラは遭難してるのかも…。」
って不安な気持ちになる。
有り得ない話だけど、このまま電気ガス水道等のライフラインが止まったら…。

『只今安全な場所で遭難中!』(矛盾した一言…)
ニックネーム ナパ at 10:04| Comment(0) | TrackBack(0) | diary

2006年01月22日

レッツゴー

今から苗場に出発!!

珍しくシーズン二度目のスキーだ。

スキーを楽しむのは当然のこと、

草野球のエースとして体力強化のつもりで鍛えてこよう!!
(遊びに行くための言い訳に過ぎない?)
ニックネーム ナパ at 05:12| Comment(0) | TrackBack(0) | diary

2006年01月21日

雪かき

オイラの会社はお客さん商売。
だから、今日のように雪が降ると、
お客さんが足を運びやすいように、
社員総出で雪かきをしなくちゃいけない。

とりあえず、午前中の雪かきは終了。

次は午後の3時から再度積もった雪の除雪作業をする。
こんな休日出勤もある面白い会社だ。

ちなみにこれは今日の会社からの風景。
N20011.jpg

この前話題にした風景と比べてもらえれば、
今日の雪のすごさがわかるかも…。
ニックネーム ナパ at 11:52| Comment(0) | TrackBack(0) | diary

人として

長いこと生きていると、自分とは相容れない人も出てくる。
そんな人とも付き合わざるを得ないことはよくあること。

だからって、人として取ってはいけない行動をするのは話が違う。
自分にとって、その人が悪人だとしても、
無礼な態度をとることは、自分を悪人にしてしまうことになる。

自分が正しいと証明したいのなら、
自分にとっての悪人に対しても正しい行動を取らなくちゃいけない。


人にあいさつをすること

人にお願いすること

人にお礼をすること



自分が正しいと言いたいなら、これくらいのことはちゃんとする人間になりなさい!
ニックネーム ナパ at 04:13| Comment(2) | TrackBack(0) | diary

2006年01月20日

言葉のプリズム?

3年程前、東京の虎ノ門で働いていたことがあった。
ここへは地下鉄銀座線を使っていたんだけど、
この電車の込み具合といったらホントにすごい。

もちろん都内のラッシュは銀座線に限らずどこも凄いんだけど、
銀座線は出来たのが古いもんだから、
普通では問題にならないことが問題になる。

 @現在ほとんどの鉄道会社が利用しているレール幅と違う(狭い)ため、
  車両内部の面積自体が狭い
 A当然駅が作られたのも古くてホームが短いので、
  現在ほとんど主流になっている10両分のホームの長さが確保でいていない

そんなわけで結論…。
→銀座線はたくさんの人が利用する電車なのに「狭い・短い」電車だ。

さて、そんな銀座線の車内放送で、当時こんなアナウンスをよく聞いた。
「込み合いましてご窮屈さまです」
ご窮屈さま…?

学生の頃から国語の成績は悪かったからよくわからないけど、
そんな日本語ってあったっけ?
合ってるかも知れないけど、聴いててなんか違和感があるよなぁ。
何かこの言い方だと、
「かわいそうですね、あはは…」
って小馬鹿にされたように感じちゃう。

この場合、自分が言うなら
「込み合いましてご迷惑をおかけしてます」
が一番適当だと思うんだけど。。。

また、例えば最近、
「〜で、よろしかったでしょうか?」
っていうフレーズをよく聞く。
えっ?過去形かよ!!
って胸の内でツッコミを入れちゃう!

この場合、
「〜で、よろしいでしょうか?」
じゃないのかなぁ。

頭が悪いから正解を示せないのが情けない。
ニックネーム ナパ at 09:48| Comment(6) | TrackBack(0) | diary

2006年01月19日

親父になったかのような気分

昨晩帰宅したら、一通の手紙が届いていた。
結婚式の挙式と披露宴の出席案内だった。
差出人は、大学を卒業して最初に勤めた会社の同期の女性からだ。

あいつが結婚かぁ。。。
ずいぶん長いこと別の男性と同棲していて最近別れたらしい話は聞いていたが、
その後出会った男性と、たった数ヶ月の交際で結婚するに至ったようだ。

共通の友人から聞いた話だけど、
「ビビビッ!!」
ってきたらしい。。。(お前は聖子ちゃんか!!)

…………。

いい歳こいて、夢見る少女じゃあるまいし…。

そういや、就職した当時は、同じアパートの同じ階に住んでいたこともあって、
何度か部屋に遊びに行ったけど、
「これが女の部屋か?」
っていうくらいにゴミ散乱の部屋だったっけ。

当時の印象が強くて、いまだに女性としては扱っていないんだけど、
こんなうれしい話を聞かされると、まるであいつの親父になったかのように感慨深い気持ちになる。

ここで書き綴ったってあいつには届かないけど、とりあえず言っておこう。

「結婚おめでとう!!」
ニックネーム ナパ at 12:05| Comment(6) | TrackBack(0) | diary

2006年01月18日

忘れ物

ここ1カ月ほど、ある事情で親父と二人暮しをしている。
厳密に言うとオイラがひとりで生活していた空間に、
親父が居候しているだけなんだけど。

たいてい朝の出勤は親父の方が早く、
オイラが見送るのが常なんだけど、
昨日、見送ってからしばらくして親父の携帯電話が落ちていることに気付いた。

「携帯電話を忘れるなんてドジやなぁ」

いくら朝が忙しいからって仕事に必要な携帯電話を不携帯にはしないでしょ!
ちょっと親父をバカにしながら、オイラも出社のため自宅を出て駅に向かった。


駅の近くに着いたところで、
「ところで今何時?」
と思い腕に目をやると…。
つけているはずの腕時計がない!
「………。そうだ家に忘れた!」
親父のことを笑ってられなくなった。

そして会社の最寄駅に着き、
駅前のコンビニに入って買い物をしたら…。
ズボンのポケットにあるはずの小銭入れがない!
「………。そうだ家に忘れた!」
ますます親父のことを笑ってられなくなった。

更に歩くこと5分。
会社に到着したら…。
妙に自分の持ち物が少ない!
「………。そうだ、さっき寄ったコンビニのレジ前に傘を忘れた!」
ここまで来ると親父より自分のことを笑わなくてはならない。

血は争えないとはよく言うが、親父よりひどい忘れ癖だ。
「おっかしいなぁ…。普段はこんなこと無いねんけど…。」
朝に起きた出来事を同僚に話しても、
「別に普段どおりじゃん!!」
ってリアクション。

そのとき初めて悟りました。

『オイラには忘れ癖があるらしい!!』(何を今頃…)
ニックネーム ナパ at 12:30| Comment(8) | TrackBack(0) | diary

何をいまさら

「イ・スンヨプが退団。ジャイアンツ入団へ」
だって!

何をいまさら。
そんなものニュースでもなんでもない。
先日自由契約になった時点でここまで来ることは既成事実だったじゃないか!
これで今シーズンが楽しみになったね。
先日書いたとおり、彼が活躍できるわけがないから。
(ひがみじゃないゾ!本心だゾ!)

しかし、讀賣の補強はいつもはっきりとしたスタンスってものが感じられない。
あの調子じゃ、原が監督やったって結果は同じだな…。
ニックネーム ナパ at 01:43| Comment(0) | TrackBack(0) | baseball

1月17日

ホントは昨日書かなくちゃいけないことだったんだけど、
11年前の1月17日は阪神大震災が起こった日だ。

東京の大学に通っていたため自分自身は直接被災してはいないが、
大阪に実家が、そして神戸に祖母が住んでいたこともあり、
他人事ではない大きな出来事だった。

そんな大きな出来事も最近ではニュースとしての扱われ方も少なくなってきて、
徐々に風化が進んでいるんだなぁって感じる。

ところで昨日、こんな数字を目にした。
「阪神大震災の死者は6,434人、行方不明者3人」
えっ?行方不明者?
ちょっと驚きだ。

11年も経てば民法上当時の震災が原因で死亡したと推測して、
死亡扱いとすることができるから当然死者にふくまれるはずだけど…。
にもかかわらず、行方不明者として計上されているとはどういうことなんだろう?

これはあくまでも推測だけど、家族がその手続きを踏んでいないのかもしれない。
遺体を見るまでは信じたくないだろうし、
強いショックを受けて記憶喪失になって、家族の元に戻ってこれない、
とか、理由をつければいくらでも生きている可能性はあるからだ。

まだまだ、震災が終わっていない人が自分たちの近くにいるってことだね。
ちょっと悲しい話だ。
ニックネーム ナパ at 01:35| Comment(0) | TrackBack(0) | diary

2006年01月17日

責任能力って

仕事の都合でよく皇居近くの三宅坂周辺に行く機会がある。
今日も昼過ぎに近くに寄ったんだけど、
最高裁判所付近はものすごい人でごったがえしていた。

「何じゃこの人の数は?」
って一瞬考えたけど、すぐに
「そうだ、今日は宮崎勤の裁判があるんだ!!」
って思い出した。

1988年から89年にかけて、少女4人を誘拐して殺害したとされる事件の裁判だ。
今回の裁判は、
「単なる人格の偏りなのか、精神的な病気なのか」
ということが争点となっており、
殺害した事実についてはほぼ争いがないという少々難題なものだった。

詳しい話は法律家ではないので何ともいえないけど、
(法学部卒のくせに…(苦笑))

単なる人格の偏り→責任能力が認められ刑法上の裁きを受ける可能性が生じる
精神的な病気→責任能力が認められず刑罰を科す意味に欠ける


ということらしい。

けどちょっと待って!!

人格が偏っている人→ある意味で精神的な病気といえる
精神的な病気→だからこそ人格が偏っている


とは言えない?

問題なのは4人の少女を殺害したという事実であって、
精神的な病気かどうかではないと思う。

精神的な病気の人だって、世の中にはたくさんいて、
そのほとんどは、罪を犯すことなく、自分の病気と闘い頑張っている。

精神的な病気ということを理由に4人もの人を殺害したことが
「全くのお咎めなし」
となったら、健常者の人たちは
「精神的な病気の人は何をするかわからんから気をつけろ」
って考えになっちゃうし、
一部の精神的な病気の人の中には、
「私は何をやっても許されるんだ」
って誤った認識を持ってしまう人も出てくるかもしれない。

それは罪を犯さず日々頑張っている、
他の精神的な病気の人たちに対して失礼ではないかい?

だから繰り返し書くけど、大切なのは、
「病気かどうかではなく、犯した罪の重大さを純粋に裁くこと」
だと思う。

法律を知らない奴が何を言ってるんだ、
っていう批判はあるだろうけど、
被害者の家族親族の気持ちに立つと、
オイラの言ってることはある部分で正論のような気もする。。。

結果として上告棄却で死刑が確定したけど、
自分としては結論は同じでも、
そこに導くプロセスは、ちょっと違うってとこかな?

みんなはどう思うのだろうか…。
ニックネーム ナパ at 17:44| Comment(0) | TrackBack(0) | diary

2006年01月16日

何より無事に

「1978年1月22日」
あれから28年が過ぎようとしている。

この日付だけでわかる人はあまりいないと思うけど、
この日は貴公子テンポイントが日経新春杯に出走した日だ。

前年を7戦6勝2着1回とほぼ完璧なレースを続け、
「もはや国内に敵なし!!」
ということで、このレースは海外遠征へ向けての壮行会としての出走だった。

だが、良馬場とはいえ雪が舞い落ちる中で、
今では考えられない66.5kgの酷量を背負っての出走は、
いくらなんでも無理があった。

4コーナー手前で左後脚の骨折。
再起不能の重症。いわゆる予後不良の骨折だ。

通常ならその場で安楽死処分のところ、
ファンの声に押されてムチャな治療が進められた挙句、
蹄葉炎を発症し、苦しみながら2ヵ月後に息を引き取った。。。

オールドファンは、日経新春杯が来るたびに当時を思い出すそうだ。
競馬実況の第一人者の杉本清氏も以前このレースの実況をするたびに、
「あれから〇〇年がたちました…」って言ってたっけ。

テンポイント以外にも、
・ライスシャワー
・ワンダーパフューム
・ホクトベガ
・サイレンススズカetc
多くのGIホース達がレース中の故障でこの世を去っている。

故障というとスターホースのそればかりがクローズアップされてしまうけど、
毎週開催されている中央競馬では、
残念ながら必ずといっていいほど故障で命を落とす馬がでる。
昨日と一昨日の開催でも、2頭が骨折、1頭が心不全で命を落とした。

そりゃオイラは煩悩のかたまりみたいな人間だから、
買った馬券が当たると、素直にメチャメチャうれしい。

だけど、自分が買った馬も、買わなかった馬も、
無事にレースを走り終えることが全ての前程だ。

馬券を当てたって、そのレースで事故や故障があれば、
うれしさは半減どころかゼロになってしまう。

馬だって人だって勝つに越したことはないけど、
「とにかく無事で…」
そう願ってやまない。
ニックネーム ナパ at 19:54| Comment(0) | TrackBack(0) | horse racing

お疲れ様でした

亜細亜大学硬式野球部総監督の内田俊雄氏が3月で勇退されることになった。
1978年以降、監督を務められ、その間13度のリーグ制覇、
3度の選手権制覇等輝かしい記録を打ち立てられた。

亜細亜大学といえばオイラが出身の東洋大学と同じく東都大学リーグに属していて、
他にも駒沢大・青山学院大・日本大・中央大・専修大等
プロ野球にも多くの選手を輩出している名門大学が目白押しのリーグだ。

亜細亜大学だけでも、現役プロ野球選手は16人にも及び、
前ホワイトソックス高津、ドラゴンズ井端、タイガース赤星、イーグルス沖原etc、一流選手ばかり。
その指導力の素晴らしさが見て取れる。

亜細亜大学をはじめ、東都リーグは、
今でこそこれほどまでのプロ野球選手養成リーグになったけど、
就任当時、いい選手はすべて東京六大学リーグに行ってしまい、
選手集めに相当苦労されていたようだ。

そんな中、内田監督は日本全国を自らの足で歩き回り、
全国区に名前が売れていない素晴らしい選手をスカウトして鍛えていったとのこと。
その方針はすでに強豪になり有望選手の入学が期待できるつい最近まで続いていたと聞いている。

一朝一夕に強豪になんかならないってことだし、
強豪であり続けるために精進を怠ってはいけないということなんだろう。

スモールベールボールに変更とカッコイイこと言いながら、
生え抜きの選手を育てることなく、
相変わらず他球団の大砲集めに没頭している某プロ野球球団には見習ってほしい!
(明らかに余談だ…(苦笑))

総監督という立場は勇退されたけど、
今後も亜細亜大学のため、そしてアマチュア野球界のため、
ご尽力いただきたいと思う。

「内田総監督、長い間お疲れ様でした!!」
ニックネーム ナパ at 12:37| Comment(0) | TrackBack(0) | baseball

2006年01月15日

なんだかなぁ…

なんだかなぁ…。
俳優の阿藤快さんの真似ではない!
このところ馬券の調子が絶好調なのだ!!

この場を使って自分の買い目とか、
いくら儲かったとか書いてもしょうがないから、
細かいことは書かないけど、
何かに取り付かれたかのように的中している。

じゃぁ、なぜ
「なんだかなぁ」
なのかというと、
その掛け金が問題なんだ。

自分の購入金額は、どんなレースでも1点につき100円。
まるで初めて馬券を買うOLのような買い方。
これでは、いくら絶好調といったって儲かる金額は大したことはない。

じゃぁ、もっと単価を上げろって言う話になるんだろうけど…。
だってしょうがない。

『安月給なんだもん』(キッパリ)

けど、少ない金額ながらも細々と自分の趣味を続けていけるんだから、
文句を言っちゃバチが当たっちゃうね。

てなわけで、とりあえずの今日の報告。
京成杯・日経新春杯の三連単をゲット。。。
来週もこっそりと趣味を楽しもうっと…。
ニックネーム ナパ at 18:02| Comment(0) | TrackBack(0) | horse racing

2006年01月14日

勝手にすれば

イ・スンヨプがマリーンズを自由契約になった。
複数年契約中のベニーを除いた他の外国人選手と同様の措置で、
(サーフはバッファローズ移籍、パスクチは残留決定、マティも残留濃厚)
国内外を含めた全ての球団と交渉ができる身分となった。
日本人選手に当てはめればFA権を行使したようなものかな。

マリーンズファンとしては、昨年の優勝に大きく貢献した選手なので、
正直とても残念な気持ちで一杯だ。
おそらく新聞報道でされているように、ジャイアンツと契約することになるのだろうけど、
シビアな意見を言わせてもらえば、このイ・スンヨプ側の選択は間違いだと思う。

確かにこのままマリーンズと契約しても、イが求めている条件のひとつである
「DHでの出場ではなく守備位置の確約」
は、ボビーのスタイルからすると到底受け入れることはできないし、
なんなら常時試合に出場することすら叶わないかもしれない。

けど、お金のことを言うのもイヤだけど、
マリーンズが彼に提示したのは出来高込みで2億5千万円(推定)と言われている。

来年の推定年俸から考えると、
「サブロー+里崎+今江+西岡」
で更に数百万円手元に残る計算だ。
これ以上の誠意をマリーンズに求めるつもりなのか?
この4人分の働きをすることがあなたにはできるのか?
自分の成績をじっくり見てから言ってほしい。

讀賣はこれ以上の金額を出すかもしれないけど、
あの球団に入っても、どうせろくな使われ方をしないだろうし、
万が一レギュラーとして出場しても、結果を残せるとはまったく思えない。

それは、国内他球団から讀賣に移籍した外国人選手の今までの成績を見れば一目瞭然。
高い年俸が期待できるから移籍するのか、
球界の盟主と思い込んでいる讀賣のブランド力が好きで移籍するのか知らないけど、
勝手にすればいい。

そんな動機で移籍した選手が活躍なんてできるもんか!!

「やれるもんなら、やってみぃ!!」

交流戦で対戦する時は絶対打たさんからな!!
書いているうちにだんだん腹が立ってきて文章が刺々しくなっちゃった…。
今こそ若手野手陣が奮起してチーム力をアップさせるいい機会だ!
今江、西岡等に続くフレッシュな選手の台頭を期待しよう。
ニックネーム ナパ at 14:47| Comment(6) | TrackBack(0) | baseball

身の破滅

昨日は地元のマリサポ仲間4人で飲み会を行った。
彼らとはプレーオフ第1Sの第1戦をきっかけに知り合った。
だから知り合ってからまだ3ヶ月しか経っていないことになる。
それにしてもこの3ヶ月間はよく会ったなぁ。
親兄弟より、そして古くからの他の友人よりよっぽど頻繁に顔を合わせていた。
彼らのことを話題にするたび書いていることだけど、
心から大切にしたいと思える仲間たちだ。

さて飲み会は19:30から、生ビールで乾杯をしてスタート!
飲み会の時に盛り上がるとたいていの人はそうだと思うんだけど、
何しろ時間が経つのが早い。

4人で盛り上がったり、隣のテーブルのお兄さんと盛り上がったり、
バイトの店員をおちょくったり…。
気がつけば日付が変わる寸前だった。

だからってここで解散にならないのがマリサポのバカなところすごいところ!
カラオケに行くことになり、歌いに歌って気づけば時計は4:00。
ほとんどマリーンズ関連の曲ばっかり歌っていたのに、
声を枯らせながらも、よく3時間以上も歌えたもんだ。

まぁ、普段の応援も3時間ちょっとだから、
体が自然にそれに対応したってことかな?

けど、さすがにこの時間まで遊び続けると、
今日の仕事に影響も出てくるし(手遅れやと思うねんけど…)これにて解散。
振り返れば飲んで歌って8時間30分…。
仕事と遊びとでここまで時間の進み具合が違うのも驚きだ!!

次の飲み会はどうなることやら…。
みんな、もうちょっとセーブして遊ぼうね。。。
ニックネーム ナパ at 12:55| Comment(14) | TrackBack(0) | diary

2006年01月13日

オープン戦日程

早いものでもうすぐ2月。
(まだ半月あるっていうツッコミは無しね!!)
2月に入るとプロ野球のキャンプインだ。
マリーンズにとっては、パ・リーグ制覇、日本シリーズ制覇、アジアシリーズ制覇と
激動だった昨シーズンが、つい先日の出来事のような気もするけど、
もう新しいスタートを切る、そんな季節になったんだね。

唐突だがマリーンズのオープン戦の日程を調べてみた。

2/25 イーグルス(鹿児島)
3/4  ファイターズ(札幌ドーム)
3/5  ファイターズ(札幌ドーム)
3/7  ドラゴンズ(マリンスタジアム)
3/8  ドラゴンズ(マリンスタジアム)
3/9  ライオンズ(マリンスタジアム)
3/10 ベイスターズ(横浜スタジアム)
3/11 ファイターズ(マリンスタジアム)
3/12 スワローズ(マリンスタジアム)
3/14 ベイスターズ(マリンスタジアム)
3/15 カープ(マリンスタジアム)
3/16 バッファローズ(マリンスタジアム)
3/18 イーグルス(マリンスタジアム)
3/19 ジャイアンツ(マリンスタジアム)
3/20 バッファローズ(マリンスタジアム)
3/21 イーグルス(マリンスタジアム)
 ※試合開始時間は未定

これを見て気付いたんだけど、
やたらマリンスタジアムのゲームが多いんだよね。
近所で試合をしてくれるから、平日はともかくとして、
土日祝日の休みの日にはドンドン応援に行かなくっちゃ!!
ニックネーム ナパ at 13:24| Comment(4) | TrackBack(0) | baseball

2006年01月12日

ナイスなアイデア

昨年から始まったプロ野球のセ・パ交流戦。
今までは見ることができなかった異なるリーグ同士の真剣勝負は、
その目新しさも手伝ってとても評判がよかった。
ただ、2年目となる今年は、ただ昨年と同じことを繰り返しているだけでは、
飽きやすいファンのこと、昨年以上の成功を収めるのは難しいと思う。

そんな中、ある記事に目が留まった。
タイガースの岡田監督が交流戦の改革案についてコメントしている記事だ。
その内容は、

「DH制をセ・リーグのみで導入する」

というもの。

意外な視点からの提案なのでとても興味深い。
どんな問題点があるかわからないけど、
一度やってみるのも面白いかもしれない。

そこで、この案について自分なりに考えてみたんだけど、
一言で言えばこれはセ・リーグに有利なような気がする。

サッカーほどではないけれど、
スポーツの世界はホームチームが絶対的に有利。

ところがこの制度は、
パ・リーグにとっては本拠地で不利になり敵地で今までと同じ戦いができる
ということになり、
セ・リーグにとっては本拠地で有利になり敵地で今までと同じ戦いをする
ということになる。

DH制が存在する時点で有利不利はどうしても起きてしまうけど、
やっぱりパ・リーグにとって本拠地で不利になるということは、
勝負を左右する大きなポイントになるのでは…。

マリーンズファンだからパ・リーグ擁護のコメントになっちゃったけど、
見てみたい制度という観点から考えれば、
早速今年から導入してみてもいいかなぁとは思う。

どんな制度だって、きっとマリーンズは今年も頑張ってくれるはずさ!!
ニックネーム ナパ at 13:09| Comment(4) | TrackBack(0) | baseball

2006年01月11日

意外な発見

オイラの職場からの眺めは絶景で、四季折々の様々な素晴らしい風景を見ることができる。
デスクから常時そんな景色が見られるなんて確かに贅沢だよね。
たいていの訪問者はこの眺めを見たら誉めてくれる。
おかしなことに、自分の所有物でないくせに妙に鼻高々。


ちなみに今日の風景…
huukei1.jpg


ところで、この風景を見ていて感じたことがある。
写真の真ん中に街灯が見えると思うんだけど、
この周辺だけ葉っぱが枯れて散っていない。


少し見づらいけどアップにしてみるとこんな感じ…
huukei2.jpg


紅葉が終わって葉が散り始めてからずいぶん時が経ったはずだけど、
未だに散らずに残っている。
街灯の周りってそんなに暖かいのかなぁ。。。
遠くの景色に見惚れて今まで全然気付かなかったけど、
身の回りの風景でこんなおかしな出来事が起きていたんだね。

職場のみんなは気付いていなかったみたいなので、
最初に自分が発見して少々ご機嫌な一日だった!!
ニックネーム ナパ at 18:13| Comment(0) | TrackBack(0) | diary

2006年01月10日

これはヤバイっしょ!

マリーンズの応援歌はそのほとんどに原曲があって、
それをアレンジして使用している。
マリーンズファンなら誰だって知っている

「俺たちの誇り」

この応援歌の原曲を手に入れた。
ドラゴンクエストUのパスワード入力時の音楽といえばみんな想像がつくだろう。


その曲が収録されているCDがこちら↓
0601102.jpg


ただ、今回手に入れたのは更にもう一枚あって、
この音楽を歌謡曲にした『LOVE SONG 探して』
が収録されているアイドルのCD。

インターネットで購入して今日届いたんだけど、
このジャケットがやばいやばい。。。
(ファンの人がいたらゴメンなさい)

収録歌手は「松本明子」「ゆうゆ」「石川ひとみ」「坂上とし恵」…。
う〜ん。。。時代を感じさせるメンバーだ。
恥ずかしくって店頭ならとてもじゃないけど購入できなかったよ。

0601101.jpg

アイドルってものに興味を示したことが無いオイラにとっては、
相当恥ずかしい買い物でした。
けど、又一枚、マリーンズ関連の楽曲が手に入ってご満悦!!
ニックネーム ナパ at 18:54| Comment(0) | TrackBack(0) | baseball

正月からめでたい

最近自分のまわりは、
「結婚」「おめでた」
などのうれしいニュースで一杯だ。

結婚なんかは適齢期の関係からか、20代半ばでそんな話がやたらと続くことはよくあるけど、
30を過ぎた(ちょっと適齢期過ぎの)今頃になってこの話題で持ち切りになるなんて想像もつかなかった。
こんなことからも、晩婚化している世の中を見て取れるのかもね。

けど、なんなんだろうなぁ。。。
自分はそんな幸せとは無縁の生活を送っているからかどうなのか知らないけど、
嫉妬とか妬み(どっちも一緒か(笑))みたいな感情は全然なくって、
どの仲間のめでたいニュースも心からお祝いしたい気持ちで一杯なんだよなぁ。

ホントは「自分もそうありたい」とか「うらやましい」
っていう気持ちが向上心を呼ぶことで人間は成長していくんだろうけど、
そんなギラギラした感情が全く無いから自分自身にそんなニュースが生まれないんだろう。

結婚のことが話題になるたびにつくづく思う。
ニックネーム ナパ at 18:20| Comment(0) | TrackBack(0) | diary

2006年01月09日

有名店だからって美味しいとは

大阪に住んでいる自分のおばあちゃんは、
とある事情で盆と正月に群馬県の高崎に行く。
今回も高崎に行っていたようで、
今日高崎を出て大阪に帰るという。

せっかくなので、上野まで迎えに行き、
近くの別の場所に移動してから一緒に昼ごはんを食べることにした。
店は親父の薦めもあり老舗の天丼の有名店を選んだ。

3時過ぎに現地に着いたのだが店に入るまでは長蛇の列。
昼時でもないのにすごい人気だ。
正直並ぶのには少々怯んでしまった。
だけど、わざわざ寄り道をしてここまで来たわけだし、
88歳のばあちゃんには申し訳なかったけど、
ちょっとムリして並んでもいいだろうってことで30分くらい並んだ。

やっとこさで店内に入り、人気の天丼を注文してみると、
出てきたのは結構大きな海老天が2本入った天丼。
まぁ、見た目はおいしそうだったんだけど、
いざ食べてみると、衣が油っこくって案外って感じ。

それでいてリーズナブルな金額だったら文句も少ないんだけど、
いっちょまえの金額がかかったので、かなり不機嫌になった(苦笑)

どんな店でも一度は入ってみないと、
他人の評価だけでは何ともいえないのはしょうがない。
やっぱり、自分の五感で一度感じることが一番大切なことなんだろう。

ばあちゃんごめんね。
次は美味しいお店をあらかじめ自分の足で調べてから連れて行ってあげるね。
ニックネーム ナパ at 21:14| Comment(0) | TrackBack(0) | diary

2006年01月08日

金杯は完敗だったけど

金杯は完敗、というより惨敗だったけど、
気楽な気分で勝った今日の馬券は的中した。

しかも、

約870倍の馬券!!

なんだ、年の初めに勝利できなくたって、
その後のレースで勝てば何の問題もないんだよね、
って、当たり前のことに今気づいた。

GIレースだって未勝利戦だって、馬券を的中させた人の勝利なんだもんね。
これからは未勝利戦も大切にしよう!!

こんな書き方をしていると未勝利戦の馬券を的中させたような感じだけど、
今日ゲットしたのは中山メインのガーネットステークス(GV)でした。
ニックネーム ナパ at 21:09| Comment(0) | TrackBack(0) | horse racing

大学ラグビー決勝

快晴の国立競技場で早稲田大学対関東学院大学の大学ラグビーの決勝戦があった。
戦前早稲田の清宮監督が「早稲田史上最強チーム」と言っていた通り、
41対5という大差で早稲田が勝ち優勝した。
素人目にも個々人の技術の高さとチームとしてのまとまりがあって、
完成度はかなり高いような気がした。

このチームなら、来月早々から始まる日本選手権で社会人を相手にしても、
かなりいい内容で勝負できるような気がする。
この前アメフトの話題を書いた時に言ったけど、
今のラグビーで学生が社会人を相手に勝利するのはホントに難しい。
けど、難しいといって諦めてしまっては面白味もなくなってしまうし、
是非とも我々ファンを熱狂させるようなゲームをして欲しい。

佐々木キャプテンはまだまだこのチームには成長という「のびしろ」がある、
って言ってたし、日本選手権まではわずかな期間ではあるけれども、
更なる成長を期待したいよね。
若いうちは技術の成長もまだまだあるからきっとやってくれるだろう。

そうそう、今日のゲームは2日にあった準決勝とは違い、
かなりスタンドは埋まっていたみたい。

大学選手権の決勝がスカスカのスタンドだったらそれこそ大問題だもんね。
今日はスタンドに見に行くことができなかったけど、
日本選手権はちゃんと見に行こうっと!!
ニックネーム ナパ at 20:56| Comment(0) | TrackBack(0) | sports

2006年01月07日

冬の夜空

冬の夜空が好きだ。
空気が乾燥していて星の瞬きがとてもキレイだから。


自分が住んでいる千葉は、少し車を走らせれば房総半島の田舎町に着く。
このあたりは街灯もまばらなので、満天の星空を見るには打ってつけの場所だ。
見た事がない友人は信じてくれないんだけど、人工衛星だって見ることができる。
ゆぅ〜っくりと星が移動しているように見えるのがそれだ。

今日はそれほど天気がいいわけじゃないから、
人工衛星が見えるほどの夜空は期待できないが、
せっかくの土曜の晩だ。
ちょっと車を走らせて星空でも見に行こう!!
ニックネーム ナパ at 19:54| Comment(0) | TrackBack(0) | diary

金杯で乾杯→続き

一昨日の金杯がどうなったかって?

「金杯は完敗!!」

けどいいのさ。
夢はちゃんと見られたから…。
ニックネーム ナパ at 01:45| Comment(2) | TrackBack(0) | horse racing

2006年01月06日

記録達成目前

ジャイアンツの江藤選手がライオンズに移籍した。
FAで豊田投手が移籍したことに伴う人的補償の処置だ。

彼は通算349本のホームランを打っている長距離砲だが、
昨年打ったホームランは「0本」
もっとも、東京ドームの天井にぶつけて、
結果レフトフライという残念な1本もあったけど…。

ところで、彼のようにあと1本で「通算350本塁打」
という記録がかかっている場合、主催チームは記録達成の際の花束を用意している。

ということは、昨年シーズンが始まる前に、
「記録達成まであと1本!!」
という状況にありながら、ついに達成できなかったため、
大量の花束がゴミになってしまった計算になる。

もっとも、オイラはジャイアンツファンじゃないから
彼がフルシーズン1軍にいたかどうかは知らないけど、
もし、そうだとしたら、136試合、毎試合花束を用意して
一度も江藤に渡されること無くシーズンが終わったことになる。

「花束がどうした」なんていうこの手の話題は、
マリーンズファンのオイラにとっては当然のこと、
ジャイアンツファンにとってだって、はっきり言って

「どうでもいいこと」

なんだろうけど、気にしだしたらどうにも止まらない内容で、
ジャイアンツ戦を観て江藤が代打で登場するたびに、

「今日こそ花束が日の目をみるか?!」

といった屈折した視点で試合を観戦していた(笑)。

来年こそはライオンズでスカッと記録達成して
笑顔で花束を受け取る江藤の雄姿が見たいもんだ!!
けど、マリーンズ戦では打たないでね!!
ニックネーム ナパ at 12:27| Comment(0) | TrackBack(0) | baseball

あこがれ

ブログを書き始めてそろそろ1ヶ月が経とうとしている。

文章作成能力がないから読みづらいけど、

書き続けることで新しい自分が発見できればなぁと思いパソコンに向かっている。



そんな自分があこがれているブログがある。

これくらい上手な文章でブログを書ければいいなぁ、

っていうくらいにクォリティーの高さがあるブログで、

毎日拝見しているブログ。

『ペリキート・サルミエントの千鳥足』

今回、このブログ内で、恐れ多くもナパの名前が記事に載ったのでお知らせいたします。



パラマリボ様
いつもお世話になります。
ナパも最近になってこのようなブログを立ち上げてみました。
内容的にはとてもパラマリボさんにかないませんが、
自分なりに楽しんで作成しております。
今後ともよろしくお願いいたします。
ニックネーム ナパ at 11:39| Comment(2) | TrackBack(0) | diary

2006年01月05日

金杯で乾杯

今日は1月5日。
中央競馬は原則土日開催だけど、
年の初めの開催は1月5日と決まっている。

その日は東西で金杯という重賞がある。
この金杯は、GIレースを除いて、
中央競馬の中でトップクラスの売上を誇っているレースらしい。
平日の昼間開催なのに、それからGI級のメンバーが揃っているわけでもないのに、
何故なんだろうという疑問もあるけれど、
JRAがそう発表しているからそうなんだろう。

偉そうに書いている自分も金杯には参加する。
やっぱり年の初めだもん、いいスタートがきりたいじゃん!
きっとみんなこんな気持ちでつい馬券を購入しちゃうんだろうね。

馬券の購入だけど、最近は便利な時代になったもんで、
パソコンで購入できるようになったんだよね。
自分も会社でシステム導入について少し関わっているから思うんだけど、
日本全国どこでも電話やパソコンやiモードで馬券が購入できるシステムって、
ものすごい金額がかかる投資だと思う。
それを、短期間でスパっとやってしまうあたり、
あの会社、金持ってんなぁって感じずにはいられない。

今日はそのシステムの恩恵にあずかって、
ちょっと夢でも見させてもらうことにしよう!!
ニックネーム ナパ at 09:37| Comment(4) | TrackBack(0) | horse racing

2006年01月04日

得意の帳尻あわせ

ちょっと遅くなったけど、箱根駅伝の感想を。。。


まず最初に言っておくけど、オイラは東洋大学の出身。
やっぱり母校の結果は気になる。
ただ、毎年見ていて思うんだけど、
出場していたのかわからないくらい地味なんだよなぁ…。

確か3〜4年前だったと思うけど、
出場校中唯一大手町のゴールが放送されなかったことがある。
(最下位じゃなくシード権を取ったのに、ゴール時はCMが流れていた…)

今回の駅伝では、往路第2区で、
トップの山梨学院大の背後にピッタリ付けてプレッシャーをかけておきながら、
いつの間にか置いていかれてた。

復路にいたっては、往路で首位争いをした学校とは思えぬ走りで、
あわやシード落ち。。。
テレビに映るのもいいけど、
シード権争いで白熱した走りってのもなぁ。。。

毎年往路で出遅れて、復路で盛り返してシード獲得っていう、
何年か前のマリーンズ選手の個人成績のような、
「帳尻あわせ」の走りを繰り返していたから、
今年のように往路だけでも1号車のカメラに収まったのは確かにうれしい。

けど、それだけ上位にいるとやっぱり期待しちゃうのがOBの性ってやつ。
だから、次々と後続の学校にかわされて行くのはホント残念でならない。

確かに上位のタイムは例年より差が無いから混戦だったんだろうけど、
優勝したのが往路終了時、東洋大よりたった20秒だけ前にいた亜細亜大だったから悔しさも倍増だ。

なんだ亜細亜大って?
(亜細亜大学関係者の方失礼…)
駅伝で入賞したことあったっけ?
(うちも毎年シード権争いをする低空飛行だけど…)

東洋大は、今年出場した選手に1〜2年生が多かったので、
来年こそは帳尻あわせすることなく上位入賞して、
OBのオイラに素敵なお年玉をプレゼントしてください!!

頼みますよ!!
ニックネーム ナパ at 12:47| Comment(0) | TrackBack(0) | sports

ライスボウル

アメフトの日本選手権を観に行った。
戦前に予想していた通り、社会人代表のオービックが学生代表の法政大学を破った。
(意外に大差はついちゃったけど…)

試合はオービックが前半にライン戦で優位に立ったことが大きかった。
例えばパス攻撃。
通常、スナップが起きてから4秒ディフェンスラインを制することができたら、
クォーターバックがパス攻撃に余裕を持てるのだが、
前半の法政は攻撃時にそれが2〜3秒ほどしかなかった。
2〜3秒といったらクォーターバックにとっては、
スナップ後すぐにスローするくらいの感覚だと思う。

瞬時の判断を要求されるアメフトにおいては、
この1〜2秒はとても大きい。
事実、焦ってパスをしてインターセプトされる機会が何度かあった。

一方でオービックはその時間が十分に確保できており、
それがパス攻撃だけでなくラン攻撃においても十分に機能していた。

後半は法政も修正してきて、得意のパス攻撃が機能し始めただけに、
前半、攻撃陣がオービック守備陣に圧倒されたのはもったいなかった。
後半(特に第4Q)に突き放されたけど、
これは点差が開くとどうしてもスペシャルプレーやビッグプレーに頼らなくては
いけなくなったのが応えた感じ。

ただ、前後半通じていえるのは、オービックの攻撃陣の破壊力は凄まじかったということ。
RBの古谷が35回のランで計246ヤードも獲得。
通常1試合で100ヤード走ればRBとしては合格なので、この数字はすごい。

オフェンスラインが十分なスペースを作ったこともあるが、
彼自身の個人の強さで稼いだランも多くあった。
MVP受賞も当然だと思う。

ところで試合を観て感じたことがある。
それはアメフトが国内において、
それなりの技術の高さを持つようになったのではないかということ。

その競技全体のレベルが低い時代は、
学生が年上の社会人相手に若さで太刀打ちできる。
よい例が野球とラグビー。
これらの競技が輸入された時代は学生が太刀打ちできた。
というよりむしろ学生の方が強かった。

がしかし、今では学生が社会人相手に勝つのは、
番狂わせ以外に考えられなくなっている。
昨日の試合においても、学生の未熟さが露呈されたような気がするし、
社会人の経験の多さが試合を決定付けたと感じ取ることもできた。

まだまだ、野球やラグビーのような学生と社会人の力の差はアメフトにはないが、
これから先、アメフト界において、社会人が学生を凌駕するようになれば、
さすがにアメリカ相手はムリだが、
ヨーロッパを相手にゲームとして成り立つプレーができるようになるのかもしれない。
ニックネーム ナパ at 09:38| Comment(0) | TrackBack(0) | sports

2006年01月03日

仕事始め

3日にもかかわらず職場にいる。
そういう業界だから仕方ないのかなぁ、と思いつつ、
一方で普段ならラッシュで大変な電車がガラスキで、
ちょっとラッキーって思ったり。。。

さすがに今日から全開で仕事というわけではないから、
ノンビリ雰囲気の職場で、箱根駅伝でも観つつ、
仕事ができる気になるまで「リハビリ」をしよう。

そうそう、先日話題にしたことだけれど、
今日はライスボウルがある。
もし、早く仕事があがれるようなら、
東京ドームに観戦にでも行ってみよう!!
ニックネーム ナパ at 09:47| Comment(2) | TrackBack(0) | diary

2006年01月02日

大学ラグビー準決勝

大学ラグビーの準決勝が国立競技場で行われた。
関東学院対同志社、早稲田対法政の2試合だ。

大方の予想通り関東学院と早稲田が勝ち進んだが、
残念だったのが、国立競技場のお客の入り具合。
雨の中の試合だったことも原因かもしれないけれど、
スタンドは3〜4割しか埋まっていなく、
とてもさびしいものだった。

コンディションが悪い中にもかかわらず、
とても濃い内容の試合だったことを考えると、
もっともっとたくさんのお客さんにライブで観てもらいたいなぁ。。。

前日に同じ国立競技場で行われた天皇杯の決勝が超満員だったから、なおさら残念だ。
やっぱりサッカーとラグビーの人気の差って大きいんだね。

自分は最近よくラグビーを観に行く機会がある。
といっても最近見出したから偉そうな事はいえないんだけど、
ラグビーファンはとっても熱くって、
自分達がラグビーを支えているんだっていう強い自負を持って観戦している。

先日決定したラグビーのワールドカップの招致には失敗したけれど、
ワールドカップで勝ち進むなど、ナショナルチームの強化が進めば、
注目を浴びる機会も増えて、人気も少しづつだけれど進むんじゃないかな。

頑張れ日本のラグビー界!!
ニックネーム ナパ at 18:12| Comment(3) | TrackBack(0) | sports

2006年01月01日

ふと気付いた疑問

新年最初の記事に書くことじゃないとは思うんだけど、
ふと疑問に思ったので…。。。

何故高速道路のインターチェンジには、
ラブホテルがたくさんあるんだろう?
人がまったく寄り付かないくらいの田舎町は別として、
大抵のインターチェンジにはラブホテルが複数存在している。
設置に関する許認可の問題があるからだろうけど、
これだけあからさまに存在していると許認可だけではない別の理由があるような気がする…。
ニックネーム ナパ at 21:53| Comment(0) | TrackBack(0) | diary