●投手(15名)
ダルビッシュ有(ファイターズ)
武田久(ファイターズ)
武田勝(ファイターズ)
渡辺俊介(マリーンズ)
小林宏之(マリーンズ)
成瀬善久(マリーンズ)
杉内俊哉(ホークス)
涌井秀章(ライオンズ)
加藤大輔(バファローズ)
上原浩治(ジャイアンツ)
高橋尚成(ジャイアンツ)
川上憲伸(ドラゴンズ)
岩瀬仁紀(ドラゴンズ)
藤川球児(タイガーズ)
長谷部康平(愛知工業大)
●捕手(4名)
里崎智也(ロッテマリーンズ)
阿部慎之助(ジャイアンツ)
矢野輝弘(タイガース)
相川亮二(ベイスターズ)
●内野手(8名)
西岡剛(マリーンズ)
川崎宗則(ホークス)
小笠原道大(ジャイアンツ)
荒木雅博(ドラゴンズ)
井端弘和(ドラゴンズ)
村田修一(ベイスターズ)
新井貴浩(カープ)
宮本慎也(スワローズ)
●外野手(7名)
稲葉篤紀(ファイターズ)
サブロー(マリーンズ)
多村仁(ホークス)
和田一浩(ライオンズ)
高橋由伸(ジャイアンツ)
森野将彦(ドラゴンズ)
青木宣親(スワローズ)
チーム別では今回もマリーンズが最多の6名で、12球団から唯一イーグルスだけ選出選手がいません。
やはりマリーンズ選手の短期決戦での勝負強さは、傍から見るとかなり魅力に映るんでしょう(苦笑)
ところで、この予選でオリンピックの切符を手にできるのはわずかに1カ国。
12月の予選で敗退したら、次にオリンピックの切符を獲得できる機会は、3月末に予定されている最終予選。
当然、プロ選手を派遣できるわけがありません。
シーズンオフにこれらの候補選手がどれだけ調子を合わせてくるのか難しい面も多いと思いますが、国内の野球熱を更に高めるためにも、是非12月の予選でオリンピック行きを決めて欲しいですね!


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