11月も中旬になり、夕方も6時くらいになると、街はかなり暗くなってきます。
そうなると、当たり前の話ですがライトを点けて運転します。
しかし大阪の町はとても怖い町で、車道を逆走する自転車が無灯火で、
しかもものすごいスピードで突っ込んでくるんですねぇ。
それも1台や2台なんて生易しいものではございません。
ひどい時には道に広がった状態でこっちに向かって突っ込んできます。
車が避けてくれるものだと思い込んでいるんでしょう。
しかしこれはとても怖いもので、こっちがライトをつけていても、
自転車の存在ってなかなか気付きにくいんですよ。
相手は暗い中を、まるで黒い弾丸のように猛スピードでこっちに向かってくるわけですから。
だいたい夜の自転車のライトは、自分の目の前を照らして走りやすくするために点けるもんじゃありません。
自分の居場所を相手に伝えるために点けるものです。
自分の身を守りたいんだったら、ライトぐらい点けたらどうかと思うんだけど…。
車側に避ける義務があるのかもしれないけれど、それができずにぶつかったりしたら、
結局痛い目に会うのは自転車を運転している本人の方だからね。
もちろん車側からの補償があるんだろうけど、
痛い目に会わないように自分自身も考えて運転するのが自然じゃないかな???
てかライトもそうだけど、それより先にまず逆走を止めろよ(苦笑)


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車も自転車もどっちも乗るから、
どっちにしても怖い!
やっぱり痛いのイヤだもんね。
“痛い”といえば、ゆっくり走ってくる車(しかもこっちを全く見てない)にぶつかりに行った事が、ここ半年くらいの間に2度あったんだけど、ぶつかる超々々寸前にフルブレーキ… 「人間は本能的に危機回避するんだな」ってつくづく思ったね!
だから「わざとひかれて金ふんだくろう」なんて事考えてもムダですよぉ〜。
怖いですよねぇ。。。
私も通勤の時は気をつけて自転車をこぐようにします。
車の運転も安全運転でね♪
常時点灯で運転されるとは、なかなかな安全意識の高さですね。
てか、わざとぶつかりに行ってはいけませんよ!
痛い思いをした以上にお金が手に入ることはないですから!!
自転車の車も安全第一でね♪