当然といえば当然ですね。
希望枠制度を続けていくことについて、
もはや周りを納得させるだけの理屈をたてることができなくなってますからね。
いやしかし、こんな当たり前の制度改革ですが、
根来コミッショナー代行が、珍しく迅速な対応をしました。
まるで置物の人形のように、存在しているだけで何もしなかった彼ですが、
やればできるってところを見せてくれました。
ただ、ドラフト制度自体には、まだまだ検討しなければいけない面も残っていると思うので、
それについてもしっかりと議論を始めてほしいですね。
得意技の「先送り」…、何てことがないよう祈ってます。。。


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